ドキュメンタル3がついにスタート!

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 「松本人志プレゼンツ、密室笑わせ合いサバイバル。10人の芸人たちが自腹の参加費100万円を握りしめ、芸人のプライドと優勝賞金1000万円をかけて笑わせ合う。最後まで笑わなかったものが勝ち。密室に閉じ込められた芸人が極限まで追い詰められることで生まれる本能むき出しの笑いを見逃すな!」

※当番組は、番組の性質上、ご覧になられる方によっては一部不適切と感じられる場合がございます。あらかじめご了承の上、お楽しみ下さい。

というのがドキュメンタルです。1,2と見ましたがとにかく笑えます。

不適切な場面は一部ではなかったです(笑)

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 これが2の宣伝写真です。

ネタバレになってしまいますが1では1000万円を手にする芸人は決まりませんでした。

しかし、2では1000万円を手にした芸人がいるんです!ぜひ見てみて下さい。

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それでは、私はこれから最新の3を見たいと思います。

Amazonプライム限定です。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

この前見た映画が本当に感動した。『RUDY』

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この映画、ぜひ一度は見てください!

本当に感動します。泣けます。

 

あらすじをざっと説明します。

 

主人公は地元の高校に通う高校生ルディ。彼は幼い頃からアメフトの名門、ノートルダム大学のフットボールチームに憧れている。でも、勉強の出来が悪かったルディはノートルダムに入れてもらえなかった。それでも友人のピートは、ずっと背中を押し続けてくれて、さらに憧れのアメフトチームのジャケットをプレゼントまでして応援してくれた。卒業し父が営む製鉄所で稼いだ給与を進学資金として貯金するルディだが、それでも家族には理解してもらえない。そんなある日、一緒に製鉄所で働くピートが事故に巻き込まれ帰らぬ人となってしまう。

 悲しみのあまり途方にくれるルディだが、ピートとの思い出が頭を過ぎり、絶対にノートルダムに入ると心に誓った。真面目に働き続け入学金を溜めたルディは、父の反対を押し切りノートルダムに飛んでいく。入学金を溜めたにも関わらず学力不足で門前払いされてしまうルディ、どうしても入学を諦めきれず藁にも縋る思いで偶然に居合わせた神父様に相談し、良い成績を残せればノートルダムに編入できる短期大学への入学を勧められた。猛勉強をし何度もテストを受けますがその度に落ちる、そして最後のテストで、見事ノートルダムへの編入が認められた。

 やっとノートルダムの一員となったルディだが、チームの監督に門前払いされてしまう。またしても途方に暮れるルディは、夢の舞台であるスタジアムへ向かう。そこで一人の用務員らしき男性と出会います。その男性の下でスタジアムの整備を手伝いながら、トライアウトを受け熱意を評価され、何とか合格。しかし身長が低く体重も軽いルディに対しチームメイトが本気を出さず、試合にもなかなか出してもらえないルディはイライラが募りチームメイトとも衝突。それでも熱意は変えず常に一生懸命に努力し続けていた。それでも出番はなく、監督に直談判して次の試合では必ず出すと約束させるも直前になって監督が変わってしまい、また振り出しに。そしてとうとう最後の試合は前日にまで迫ってし待った。

 チームメイトが、監督の部屋に入るなり『俺はいいから、ルディを試合に出してやってくれ』と言いユニフォームを置いて出て行き、それに続くチームメイト。そして試合当日、晴れてベンチに入ることができたルディ。しかし出番がなかなか訪れずとうとう残り時間が少なくなっても監督はルディを出そうとはしない、そこでチームメイトから始まり会場全体がまさかのルディコール。ルディを試合に出したい思いから選手が監督の指示を無視し、得点を決めルディの出番を作った。そうして夢のひとときは過ぎチームは勝利を収めた。最後はチームメイトに肩車をされて退場し、エンディング。

 

 

少しは内容が伝わったでしょうか?

とにかく感動し鳥肌がたちました。それだけではないです。ものすごく影響を受けました。夢を諦めないで必死に努力しようと。

この映画はほとんど可能性がないものも可能にしています。それに実話です。

いまの自分がこれではダメだと気づかされたり、頑張っていても結果がでなくて諦めかけている人に勇気を与えたりできるすごい映画だと思います。見て絶対に損はない映画だと思うし、親が子供に見せたり教育現場でも大いに使えると思います。そのぐらいすごい映画です。

 

私自身、この映画を見て気持ちが奮い立たされました。

今の自分はまだまだ甘いということに気づかされ、夢や目標に向かってもっともっと努力しようと思えました。少し自分に甘さが出てしまいそうになった時は、何度でもこの映画を見ようと思います。

 

 

この記事を読んで、少しでもこの映画『RUDY』を見てみたいと思う方が生まれれば本当に幸せです。見た方はぜひ、感想お聞かせください。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

初めて買ったCD

お題「初めて買ったCD」

 

私はまだ20歳ぐらいなのでなのでCDを買う習慣がありませんでした。

いつも曲を買うときはiTunesカードを買って、携帯から購入していました。

 

祖母が松山千春さんのCDを買いに行くときに、一緒にTSUTAYAへ行きました。

私はCDを買うことなど考えてませんでしたが、祖母に「CDを買って聞くのは大事だ。」「CDを買って聞けばその歌手を知れて好きになる。」と言われました。

そんな訳あるか!と笑いながら私は、清水翔太さんの『WOMAN DON'T CRY』を買いました。その当時、清水翔太がものすごい好きな訳でもなくなんとなくジャケットに惹かれて買いました。

 

今は清水翔太さんは大好きでLIVEにも頻繁に行ってます。

その『WOMAN DON'T CRY』を買ってすぐではなかったですが、好きになったのは間違いなくこのCDのおかげです。

メディアなどで清水翔太さんを見かけると、「あ、この人のCD持ってる」と思ったし、初めてLIVEに行ってみようと思ったのもこのCDのおかげです。

 

LIVEの広告を見たら私のツレの地元でも開催される予定になっていて、地元を離れているツレのために連れて行ってあげようと思ったのがきっかけです。

そのLIVEの広告が目に止まったのもCDを買っていたおかげです。

 

祖母の言っていたことが本当になってしまいました。

そのCDを買っていなかったら、清水翔太という素晴らしい人間に出会えてなかったと思います。

 

清水翔太さんは本当に最高のLIVEをします。

皆さんもぜひ一度は足を運んで見てください。

そして、6月28日に清水翔太のニューアルバム『FLY』が発売されたばかりですので

そちらもぜひ、買ってください。

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。 

ちょっとした贅沢

お題スロットで出たので今回はちょっとした贅沢について書きたいと思います。

 

私のちょっとした贅沢は、セブンイレブンの杏仁豆腐です。

普段お菓子やデザートなどは食べないのですが、この杏仁豆腐とても美味しいのでちょっとした贅沢としてたまに食べています。

 

ちょっとすぎるかな?(笑)

 

もともと杏仁豆腐は好きで、外食のときなどにセットメニューとして杏仁豆腐が出てくるとテンションが上がります。

本場のものや高価なものは食べたことはないですが、今まで食べた杏仁豆腐のなかでセブンイレブンの杏仁豆腐は別格に美味しいです。

140円ほどなので贅沢と呼べるかどうか(笑)

 

この杏仁豆腐を購入から食べるまでの流れで、かなりどーうでもいいのですが小さなこだわりがあります。

それはかなり単純なのですが、絶対に横にしないことです(笑)

とてもなめらかなので横になると崩れて漏れてしまうんです。

それを防ぐためにまず、店員さんのレジ袋に入れ方を凝視します。そして商品を受け取ったら、失礼にならないように店員さんの目の届かないところに行ったらすかさず袋の中を確認します。杏仁豆腐だけを買うならいいのですが、だいたいお弁当などを買ってそのデザートとして杏仁豆腐を買うので倒れてしまうことが多いです。倒れないように、逐一傾きをチェックしながら帰宅します。

家に帰るまでいかにまっすぐをキープできるかが、この杏仁豆腐を美味しく食べるときの最重要点です(笑)

 

本当になめらかで美味しいので、ぜひ一度食べてみてください!

 

ありがとうございました。

弟の高校最後の大会 バスケット

私には3つ上の兄と2つ年下の弟がいます。

今回はその弟について書きたいと思います。

 

弟は幼少期からかなりの人見知りです。

幼稚園に行くのもダメで、泣いて行くのを嫌がっていれば私がカバンを持ってあげて手を引いて一緒にバスに乗ってと、とても面倒を見ていたそうです(笑)

 

兄がバスケットを習っていて、その影響でで小学1年生からバスケットを始めました。私が3年生になった頃、1年生の弟も習い始めましたが、最初は本当にひどかったです。

母親が送り迎えをしてくれて初めは母親がいるのですが少ししたら仕事の途中のため毎回帰ってしまいます。母親が帰った途端に弟が毎回泣き出すのです。その度に泣き止ませるのは私の役目です。それに加えて生粋の負けず嫌いで6年生に負けても泣くんですよ。まぁ、大変でしたよ。とても(笑)

その負けず嫌いのおかげか、みるみる上達していきました。そのおかげで私が6年生のころに地区ですが初優勝をすることができました。弟の代では県でベスト4にはいる活躍ぶりでした。

 

中学校に入って私が3年生で弟が1年生でも、とても助けてもらいました。恥ずかしながらこの時にはすでに抜かされていたかもしれません(笑)

弟が中学3年生の頃には、周りのメンバーにも恵まれ県で2位の成績を出して市長に表彰をされていました(°_°)

 

弟とは高校も一緒になりました。よっぽど私のことが好きなんですね(笑)

高校では1時間ある通学時間や部活などで以前よりもバスケットについて話すことが多くなったと思います。私と弟は性格が正反対なので、それが吉と出てお互いに尊敬できる部分が多かったのだと思います。現に私は弟をかなり尊敬してます。洋服やら靴など様々なことを全部私に聞いてくるので、たまにうっとうしくも感じますが(笑)

 

私は高校で怪我が重なったり、最後の試合は勝てる相手にも負けてしまって不甲斐ない形で終わってしまいました。

弟は大きな怪我などはなく順調に上達していきました。体も見違えるほど大きくなりました。それに以前とは違って滅多に泣かなくなりました。逆に泣く姿を見たいぐらいです(笑)

しかし、最後の大会の3日前弟から捻挫をしたと連絡がきました。利き足です。とても腫れてました。バスケットは左右に踏ん張ったり、ジャンプをたくさんします。利き足は踏み込むためには欠かせません。弟自身とても悔しかったと思います。弟はいつも用意周到で、だいたい大事な時になにかやらかすのは私だったので驚きました。

 

そして最後の大会になりました。足は平気と言っていましたが絶対にきつかったと思います。試合は最初から最後までずっと接戦でした。時々、足がいたそうな素振りをしていてとても苦しかったです。結果は目標へは届かず負けてしまいました。私と同じように後悔の残る試合になってしまいました。

 

でも、弟を含めチームの仲間たちが助け合って頑張った姿に拍手を送りたいと思います。いい弟、後輩たちを持てました。感動しました。

目に見える結果は良くなくとも目に見えない何かがたくさん得られていると思います。私もそうでした。たくさんの方に感謝してもっと大きく成長して欲しいともいます。私も負けずに頑張りたいと思います。

 

弟とは大学も一緒になります(笑)

来年から一緒に住むことになっています。

二人ともお互いの夢に向かって努力していきたいと思います。

 

 

文章がごちゃごちゃですね。

読みづらくですみません。

精進します。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

良かった映画『ピンポン』窪塚洋介

※原作<実写で書きます。

 

私は映画が好きです。

それも自分の価値観に影響を与えてくれる映画を求めてます。笑

 

その中でも窪塚洋介さんの出ている作品はとても好きです。

両親が窪塚洋介さん世代でその影響を受けたと思います。

 

窪塚洋介さんの映画でよく見るのは『ピンポン』『GO』『狂気の桜』です。

今回は『ピンポン』について書きたいと思います。

 

窪塚洋介さんは「I can fly」というセリフで有名ですよね。笑

それはこの『ピンポン』の中でとても大事な場面で言います。

私はその場面でとても感動し、大好きな場面です。

 

 ①

警察「少年、なんだかわかんないけど人生そんな捨てたもんじゃないぞ。おじさんなんか競馬に負けていま60円しか持ってないけど、頑張って生きてんだ。君が死んだらお父さんやお母さんはどう思うかな?」

ペコ「死ぐ?」

警察「死ぐ?そうさ、死ぐ気になればなんだってできるさ」

ペコ「死がねーよ」

警察「そっかあ」

ペコ「空飛ぶんだ」

警察「そいつはよかった」

ペコ「月にタッチするなんて訳ないよ」

警察「うんうん、その意気だ」

ペコ「I can fly!」

警察「Yes, you can fly!」

 

いいですよねここ。

映画の始まりで流れてから物語が始まるんですが、この文だけだけ読むと「なにを言っているんだ」という感じですが、見ていくととても感動シーンです。

 

 ②

ペコがスマイルとアクマに負けて卓球をやめようとしていた時です。

アクマ「卓球続けろ、才能あんだからよ。」

ペコ「……」

アクマ「いや、お前だペコ、お前に言っている」

ペコ「あんた誰」

アクマ「お前のセンスはズバ抜けてんだよ」

ペコ「ふざけんな、スマイルに飛ばされたお前に飛ばされた。それがおれの現実じゃ」

アクマ「何にもしねー現実だろ」

ペコ「うっせーよ凡人」

アクマ「凡人にしか見えねー風景ってもんがあんだよ」

アクマ「ダセーから1回しか言わねーぞ、血ヘド吐くまで走り込め血便出るまで素振りしろ。今よりちょっとは楽になんだろ。じゃなきゃお前に憧れたスマイルやおれが浮かばれねえ」

そしてアクマが立ち去ってペコがさっきの警察官との会話になります。

ここはとても感動しましたね。特にアクマの何にもしねー現実だろってところが私はぐっときました。

 

スマイルが走り込みをしていてゴールをすぎても走り続けてしまった後体育館に戻った場面です。

スマイル「ずっと待ってたんですか」

小泉「コーチの仕事は選手がいて初めて成り立つ。今度やったら殴るぞ、My boy」

スマイル「Yes, my corch」

小泉「…good, very good」

 

なかなかうまくいかなかった2人がようやく噛み合いました。

ここもかなりの感動場面だと思います。

 

 

今回は3つしかあげてませんが他にも山ほどありますし、みなさん独自の好きな場面を見つけてください。

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

今度は『GO』と『狂気の桜』についても書けたらと思います。

 

🎉清水翔太 三冠達成🎉

LINE MUSICがサービス公開2周年を記念して、過去 1年間の再生回数やシェア回数などをランキングした「Best of LINE MUSIC  vol.2」を発表しました。

5つのカテゴリーのなかでなんと翔太さんが3つのカテゴリーで1位に輝きました!

 

5分の3ですよ!!!

LINE MUSICには35000000曲もあるんです。その中で1位とはどえらいことですよね!

 

「1年間で最も再生された曲ランキング」

「BGMに設定された曲ランキング」

デイリーランキングで1位を取った回数が多い曲ランキング」

この3つで1位になりました。

そのとてつもない曲はみなさんご存知『My Boo』です。

『My Boo』が武道館で初披露された時の感動はものすごかったですね。

 

こうやって目に見える形で翔太さんが評価されているのをみると、

とても誇らしいですねp(^_^)q

 

これからもみんなで清水翔太の活躍を期待して応援し続けましょうね😊😊😊